2026年4月11日(土)
阪神11R
第69回 サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(GII)
芝1600m 発走15:30
ルメール騎手(エンブロイダリー1着)
「休み明けでしたが、返し馬で馬体がいいことが分かり、加えて1番枠だったので逃げてもいいと思いました。前半はリラックスできたし、マイペースで走れました。2000メートルまでいけるので、ゴールまで伸びると思いました。最後は余裕はなかったけど、止まりませんでしたね。強さを出してくれました」
川田将騎手(カムニャック2着)
「前回よりはるかに我慢してくれました」
西塚洸騎手(ルージュソリテール3着)
「よく頑張りました」
幸英騎手(クランフォード4着)
「最後までしっかり伸びています。ハナか2番手のイメージでしたが、勝った馬がまさか行くとは思っていませんでした」
西村淳騎手(ビップデイジー5着)
「強いメンバーのなか、よく頑張ってくれたと思います」
松山弘騎手(カナテープ6着)
「前残りの展開で最後まで脚を使ってくれて頑張ってくれました」
酒井学騎手(エポックヴィーナス7着)
「(ハミを)かむところがなく、リズム良く走れていました。以前より口向きのコントロールが良くなっています」
岩田望騎手(ラヴァンダ8着)
「ポジション良く競馬をしましたが、敗因が分かりません。期待していましたが…」
田島俊調教師(カピリナ9着)
「速い時計に対応できなかったかな。追走してそのままという感じで…」
坂井瑠騎手(アスコリピチェーノ10着)
「道中から追走が忙しくて勝負どころも全く反応がありませんでした。ちょっと分かりません」
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