2026年2月1日(日)
京都11R
第31回 シルクロードステークス(GIII)
芝1200m 発走15:30
太宰啓騎手(フィオライア1着)
「ゴールまでわかりませんでしたが、横をみたら出てるかな、という感じでした。西園正調教師にはずっとお世話になっているので、最後に結果を出せて良かったです」
佐々木大騎手(レイピア2着)
「結果的に枠が外すぎました。うまく内に入れることができず、ロスの多い競馬になりました」
団野大騎手(ヤマニンアルリフラ3着)
「もともと地力のある馬です。近走はゲートが後手だったけど、きょうは五分に出て脚も使っていました」
横山武騎手(カルプスペルシュ4着)
「この枠が出た時点でこういうレースをしようと思って、まさにその通りのレースをして悔いはありません。2着とも差はなかったし、ほめてあげたいです」
武豊騎手(ヤブサメ5着)
「この馬の競馬はできました。直線の不利が痛かったです。それがなければ着順も違ったと思う」
吉村誠騎手(アブキールベイ6着)
「確実に力をつけていると思います」
斎藤新騎手(イコサン7着)
「見せ場十分でした。このクラスでも十分やれる。次に向けて、いいレースができたと思います」
富田暁騎手(エーティーマクフィ8着)
「向こう正面やコーナーで他馬と接触するところがありました。ペースも遅く、結果的にスムーズに行きすぎたところもありました」
岩田望騎手(ロードフォアエース9着)
「外枠でいい形で運べませんでした。壁もつくれなかったし、不完全燃焼です」
菱田裕騎手(ナムラアトム10着)
「すごく具合が良かったので悔しいですね」
川又賢騎手(エイシンフェンサー11着)
「勝つならここというポジションで運びました。もう少しスムーズだったらとは思いますが、一番いいときと比べてひと息の雰囲気のなかでも、頑張ってくれました」
北村友騎手(ビッグシーザー12着)
「ゲートを出てつまずいて、バランスを崩してしまいました。去年と比べると硬さもありました。使って良くなってくれたらと思います」
国分優騎手(アルテヴェローチェ13着)
「最後まで集中して走れていました」
高倉稜騎手(ウインアイオライト14着)
「伸びそうでしたが、最後はダラッとなってしまいました」
高杉吏騎手(ダノンマッキンリー15着)
「思ったより力みはましでしたが、最後はついていく脚がなかったです」
幸英騎手(オタルエバー16着)
「3〜4コーナーでゴチャゴチャして、うまく乗れませんでした。そこで気分を損ねて、スムーズに走れませんでした」
池添謙騎手(エコロレジーナ17着)
「ゲートで他馬が突進してガタついて、あおりを食らってスタートで遅れました。外枠で厳しいレースになりました」
酒井学騎手(カリボール18着)
「スタート前に突進したし、気負いすぎていました。重賞の1200メートルだとちょっとスピードが足りない感じです」
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