2026年8月9日(日)
中京7R
第62回 CBC賞(GIII)
芝1200m 発走15:45
中井裕騎手(フロムダスク1着)
「前走もアクシデントがありながら、しまいはとてもいい競馬をしていたので、スムーズなら絶対に勝てると信じて乗りました」
横山武騎手(レイピア2着)
「この暑さとハンデの割によく頑張っています。毎回、堅実に走ってくれます。よく頑張っています」
西村淳騎手(レッドエヴァンス3着)
「いいスタートでした。2着は欲しかったです。また頑張ります」
亀田温騎手(プロトポロス4着)
「ここ最近の感じから、ためる競馬をしようと思っていました。スタートも速かったですが、力むことはなかったですし、馬群の密集したところでもひるむことはなかったです。競馬の幅が広がりましたし、これならこの先も楽しめるかなと思います」
永島ま騎手(ジェニファー5着)
「直前でゲート練習をした効果で出てくれました。ペースも流れたので、折り合いも問題はなかったです。外へ逃げ気味でしたが、ハンデが52キロに増えたなかでも自分の競馬をしてくれました。これからさらに力をつけていけば」
西塚洸騎手(タマモイカロス6着)
「この馬には難しい条件でしたが、頑張ってくれました。ポジションを取って脚も使ってくれましたが、4コーナーでの不利が難しかったです。馬はよく頑張っています」
丸山元騎手(サンアントワーヌ7着)
「初めての1200メートルだったので、返し馬から意識して気合をつけましたが、スピードが乗るのが遅かったですね。しまいではじけてくれましたが…。使っていけば、この距離でもやれると思います」
コレット騎手(アブキールベイ8着)
「ゲートは普通に出ましたが、外枠だったので押していきました。トップスピードのときにゴチャつき、もったいなかったです」
川田将騎手(ディアナザール9着)
「1歩目も2歩目もつまずき、この形になってしまいました。うまくゲートを出せず申し訳なかったです」
藤懸貴騎手(イツモニコニコ10着)
「スタートから外の馬が速かったので、早めに引かざるを得ない形になり、かなり掛かってしまいました。最後は差を詰めてきているだけに、スムーズだったなら」
小崎綾騎手(クラスペディア11着)
「前走よりもいい雰囲気でレースまで臨めました。次はスムーズに先行して、いいリズムを刻めればいいのですが…」
幸英騎手(ナムラローズマリー12着)
「手応え良く直線に向きましたが、もう少しじっくり運ぶ方がいいのかもしれません。しまい勝負の方が集中力がもちそうです」
太宰啓騎手(フィオライア13着)
「理想のポジションにつけられましたが、(手綱を)持つところがあれば良かったです。でも、前走より馬は良くなっていました」
松若風騎手(アンクルクロス14着)
「枠が外でしたし、内が有利のなかで内に入れられず、うまく運ぶことができませんでした」
高倉稜騎手(ペプチドヤマト15着)
「具合は良かったですが、外枠がきつかったです。内ならタメが利いていたと思います。芝は初めてでしたが、悪くなかったです。内で脚をためられるようなら」
角田和騎手(タマモブラックタイ16着)
「57キロはきつかったし、ペースも速くてついていけなかったです。馬は頑張ってくれています」
団野大騎手(インビンシブルパパ17着)
「(ハナに)行きたいと思っていました。やりたい競馬はできましたが、息を入れられなかったです。3〜4コーナーでもう少し抑えても良かったかもしれません」
松山弘騎手(コウセキ18着)
「初めての重賞で速い馬もおり、これまでと違う競馬場でもありましたからね。まだこれからだと思います」
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