2026年7月19日(日)
小倉11R
第62回 小倉記念(GIII)
芝2000m 発走15:45

酒井学騎手(ゼンダンハヤブサ1着)
「いい枠でしたし、コースロスなく折り合ってうまく運べればと思っていました。思ったよりもスムーズに抜けてきてくれました」

コレット騎手(ジョバンニ2着)
「勝ち馬は内枠で、ハンデ差もありましたし、条件の差ですね。この馬自身はしっかりといいレースをしてくれました」

松若風騎手(レーゼドラマ3着)
「できれば行こうと思っていました。やめるところがあると聞いていましたけど、そんな面も見せることなく、最後までしっかりと走ってくれました。さすが重賞を勝っている馬で、力があります」

川田将騎手(ガイアメンテ4着)
「返し馬とゴールした雰囲気から、暑さにかなりやられている感じがしました。よくここまで辛抱して走ってくれました」

田山旺騎手(ナムラエイハブ5着)
「小倉の小回りはいい条件でした。思い描いたプランで乗れて、馬も応えてくれました。最後も辛抱してよく頑張ってくれました」

松山弘騎手(ジーティーアダマン6着)
「状態は良かったですし、馬に落ち着きがありました。いいレースをして最後まで踏ん張ってくれました」

国分優騎手(トータルクラリティ7着)
「行く馬がいたので、無理やりに(ハナへ行く形に)なりましたが、粘ってくれました。これがきっかけになれば」

高杉吏騎手(ウエストナウ8着)
「距離はもう少しあった方がいいかなと思います」

幸英騎手(タガノアビー9着)
「3コーナーで故障した馬が下がってきたのが痛かったです。そのあたりでリズムを崩してしまいました」

菱田裕騎手(マイネルメモリー10着)
「状態はいいと聞いていたし、返し馬から状態の良さを感じました。ただ、展開が向かなかったです」

西村淳騎手(サフィラ11着)
「リラックスして走っていたけど、小回りは合わないのかもしれません」

渡辺竜騎手(ケイズレーヴ12着)
「ペース的に道中で置かれる形になりましたが、このメンバーでもラストは詰めていました。距離はもう少し短くてもいい印象でした」

富田暁騎手(カネフラ13着)
「馬場と展開が合いませんでした。ただ、これまでの競馬が染みついており、脚を使えました」

藤懸貴騎手(コパノサントス14着)
「もっと走れていい馬。ベストはコーナー2つの1600〜1800メートルかなと思います」

Mデムー騎手(カエルム15着)
「一瞬だけ頑張ったけど、直線で走りがバラバラになってしまいました。夏が向く馬ではないのかな」

今村聖騎手(ノーランサンライズ16着)
「50キロのハンデでしたが、3コーナーでペースが上がるときつくなりました。調子は良さそうでした」

田口貫騎手(テーオーソラネル17着)
「休み明けのなか、よく頑張ってくれたと思います」

戻る