2026年5月30日(土)
京都11R
第9回 葵ステークス(GIII)
芝1200m 発走15:45
北村友騎手(デアヴェローチェ1着)
「内枠からいいポジションで競馬ができました。直線はいつでも反応できる感じでした。しっかり勝てて良かったです」
荻野極騎手(ヒシアイラ2着)
「前に壁をつくりながら我慢が利いて、最後もいい反応をしてくれました。少しずつ勉強してレースの幅が広がってくれたら」
高杉吏騎手(タマモイカロス3着)
「もう少しポジションを取りたかったけど、重賞となると周りも速かったです」
丸山元騎手(ガラベイヤ4着)
「調教でも良かったので期待していました。この速い時計で走れたことは収穫です」
小沢大騎手(トップアタック5着)
「ハナにこだわるつもりはなかったけど、せっかくの1番枠なので、それを生かしました。最終週のぶん苦しくなりましたが、いいところを見せられました」
川又賢騎手(エイシンディード6着)
「頑張りましたが、この程度で終わる馬ではないです。初めて暑いところで競馬をしたことが影響しているのかなと思います」
鮫島駿騎手(タガノアラリア7着)
「直線に向くまでスムーズでしたが、伸び切れませんでした。スプリントは合いそうですが、きょうは脚がたまりませんでした」
原優騎手(ウチュウノセカイ8着)
「このクラスでもトップレベルのスタートセンスがありました。自己条件なら勝てると思います」
吉村誠騎手(シラヌイ9着)
「重賞レベルだとさすがにテンが速いですね。道中は掛かるほどではないけど、行きっぷりは良かったです。自己条件からでいいと思います」
池添謙騎手(ショウナンカリス10着)
「この枠では厳しかったです…。1200メートルが向かないということはないと思うけど、いろいろかみ合わなかった」
坂井瑠騎手(フォーゲル11着)
「道中の雰囲気は悪くなかったですが、直線に向くころには反応がなかったです」
古川奈騎手(アンジュプロミス12着)
「イレ込んでいたようで返し馬で気負いすぎるところがありました。直線に向いてからは手応えがありませんでした」
幸英騎手(クリエープキー13着)
「ゲートの中でバタバタしてしまってうまく出せなかったです。ゲートを出ていたら、もっといい競馬ができていた」
団野大騎手(メランコリニスタ14着)
「連勝している馬でスピードは足りるが、ハナを取れなかったし、返し馬で硬さを感じた。仕切り直しですね」
斎藤新騎手(ルージュサウダージ15着)
「前回が1400メートルで少し力んで脚を使えなかったので、前半はリズム良く運びました。ただ、今の京都は前が止まらないですね」
浜中俊騎手(コックピットサイト16着)
「手脚が重くて、ノメるようなところがあった。ダートの方がいいんじゃないかな」
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