2025年11月15日(土)
東京11R
第30回 武蔵野ステークス(GIII)
ダ1600m 発走15:35
レーン騎手(ルクソールカフェ1着)
「道中の手応えが良く、最後はいい瞬発力を見せて勝つことができました。精神面や体つきに力強さが出て、いろいろな面で成長してくれています」
ルメール騎手(コスタノヴァ2着)
「2回連続でゲートから出なかったです。最後はよく伸びてきてくれたが、スタートで負けました」
矢作芳調教師(ビダーヤ3着)
「1400メートルではまっていた馬なので、1ハロン延長でどうかと思いましたけど、この強いメンバーでいい競馬をしてくれました」
菱田裕騎手(サンライズフレイム4着)
「すごくいい走りでした。勝ち馬を追いかけていっての結果。いい内容だったと思います」
横山和騎手(ロードフォンス5着)
「前回よりも雰囲気や状態はすごく良かったです。ゲートを出たし、直線でもうまくさばけました。勝ち馬は強かったけど、2着以下とはそう差がなかったですからね」
菅原明騎手(ヴァルツァーシャル6着)
「ここ2戦は掛かる面があり、最後まで走り切れていませんでした。きょうはしまいの脚を生かす競馬をしようと思って下げました。折り合いは良く、いい脚を使ってくれました」
岩田康騎手(オメガギネス7着)
「具合はすごく良く、いい感じで運べました。結果的にサラサラの馬場で滑っていました。それしか考えられません」
マーカン騎手(ラタフォレスト8着)
「いい競馬をしてくれました。コーナーで外からポジションを取りにいったとき、他馬とぶつかって馬が嫌になってしまいました。それでも最後はしっかり伸びてくれたし、あれがなければもっと着順が上がっていたかもしれません」
藤岡佑騎手(ペプチドナイル9着)
「久々に手応え良く回ってきたので、ここまで負けるとは思えない雰囲気でした。ここ数戦はラストまで走り切れていないですし、(原因は)メンタル面なのかが心配です」
松山弘騎手(マテンロウコマンド10着)
「スタートが良く、いいところで収まってくれました。きょうは相手が強かったけど、最後まで頑張ってくれました」
小崎綾騎手(ダノンスコーピオン11着)
「雰囲気はすごく良かったです。リズム重視でいつもよりいい位置を取れました。最後も踏ん張ってくれています」
三浦皇騎手(ウェットシーズン12着)
「やりたい競馬はできましたが、4コーナーからのハミの取り方がもうひとつでした。いいときのように自分で取っていってくれれば良かったです」
津村明騎手(アサカラキング13着)
「自分の競馬はできました。距離は長い感じはありましたが、直線半ばまで頑張ってくれました」
横山武騎手(アドマイヤデイトナ14着)
「地下道から難しい雰囲気でしたが、レースは乗りやすく、砂をかぶっても問題ありませんでした。ゲート内で力が入ったぶん、いいスタートを切れず、それがもったいなかったです」
戸崎圭騎手(バトルクライ15着)
「叩いて行きっぷりは良かったです。ただ、追ってから反応しませんでした」
佐々木大騎手(サンライズホーク16着)
「ゲートに対してすごく苦手な意識がついてしまいました。我慢できませんでした」
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